ウィザス ナビ高等学校では、「不登校・中退の自立を支援する通信教育指導」「意欲喚起教育を基軸とした指導」「生徒個々の多様な夢の実現に応える教育活動」を実践しています。
ウィザス ナビ高等学校は兵庫県養父市が内閣総理大臣から構造改革特区の認定を受けたことで、2008年4月に開校する広域通単位制の高等学校です。2005年4月に開校したウィザス高等学校(茨城県高萩市)の姉妹校で、全国47都道府県より随時入学可能です。ウィザス高等学校で培ったノウハウをもとに、多様なメディアを“ふれあい”を重視しながら活用した、「生徒との距離感を縮める通信教育」と「実体験の中での達成実感・貢献実感を通じて生徒の意欲を喚起する意欲喚起教育」を実践します。また、不登校・中退生の自立を支援し、高校卒業へと導くだけでなく、自分の可能性の発見と夢の実現へ向けて歩む生徒も受け入れられる高校として、社会への貢献を目指しています。
ウィザス ナビ高等学校には、誰もが輝く個性や無限の可能性を持っているという強い信念があります。生徒一人ひとりの限りない可能性を信じ、広域通信単位制の特徴を活かして、夢の発見や夢の実現に一歩でも近づけるようトータル的な教育活動を行っています。
何らかの事情で学校生活を続けることができなくなったが高校は卒業したい、進学したい、あるいは環境を変えて学校生活を送りたい、と希望しているお子さまがいらっしゃいましたら、ぜひご案内ください。これまでになかった新しい進路選択として積極的にお役立ていただければ幸いです。




